新生児聴覚スクリーニングで3回リファーからの検索魔になった数カ月。

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先月、次女のまいこが難聴であることがわかりました。

私もかん夫もびっくり。

もちろん親族たちもご近所さんもママ友さんも。

最近判明したことでしたが、新生児期のときからそうじゃないかと疑いはありました。

自分のこれまでの経験やこれからの経験が

同じように悩んでいる方に届き

少しでも心の拠り所となりますようにー!という想いで綴っていきます。

新生児聴覚スクリーニングテスト

長女のめいこを出産したときも聴覚スクリーニングはあり、もちろんすんなりパスが出ました。

が、次女まいこが生まれて3日目のこと。

帝王切開の術後の痛みと後陣痛の痛み、強いて言えば胸の痛みも辛い中。

看護師さんに告げられたのは聴覚スクリーニング一回目のリファー(再検査)。

退院の前日にもう一度しましょうということになったのですが、またしても二回目のリファー。

看護師さんからははっきりと難聴かも⋯という話はなく

「耳に水が溜まっているのかも」

「機械がうまく動かんかったんかも」

まさに当たり障りのない言葉をかけられました。

でも私の不安は募るばかり⋯。

その後3度目の聴覚スクリーニング検査をするも再度リファー。

この時まいこは生後二週間になったところ。

ここから数ヶ月、私は時間があればスマホを片手に画面とにらめっこ。

いわゆる検索魔となりました。

つづきます。

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